ビリヤード紅白

ビリヤード紅白は昭和25年に創業した業界の老舗。

戦後間もない経済復興の時代から地元のお客様にこよなく愛され続けています。

 

なんで紅白?

創業当時、日本にはまだポケットビリヤードというものは無く、赤い球と

白い球を4つ使って穴の無いテーブルでプレイする "四つ玉" が主流だったんです。

 

ちょうどその頃 NHK紅白歌合戦が放送開始した事もあり、全国のお茶の間のみなさんに "球撞き"が普及しますようにと願いを込めたネーミングなんです。

 

ビルの3階にある紅白の雰囲気は、まさに "THE 球屋!"

しかし、一歩 足を踏み入れると何とも落ち着いた 心の安らぐ空間が広がります。

1階から入る決して広くはない入口は「隠れ家」的な匂いを漂わせます。

 

真剣勝負に命を懸けるプレイヤーから和気あいあいと楽しむカップルまで、また老若男女問わず誰にも気兼ねせず楽しいひと時を過ごせる事をお約束します。